特殊相対性理論と、時をかけるヒカセン

昔そんな映画があったなぁって思いながら。
そもそも記事の内容と映画は関係ないんだけど。

あ、待ってエーテリアルステップで帰らないで。

 

 

閑話休題、先日、スタバ店員と特殊相対性理論についての記事を大変おもしろく読ませていただいた。

これは自分も記事を書かねばなるまい!と謎の責任感が出てきたため、筆をとっている次第。

※この記事の内容は妄想であり、正しくないことを理解した上でお読みください・3・)<ピンポーン

 

 

特殊相対性理論。
唯一無二の辞書であるWikipediaで調べてみたら、
「光は絶対」であるって書いてあった。

そう、ハイデリンは絶対であり、闇は消え去るべきなのであるというハイデリン原理主義な理論なのだ。ハイデリーン。
世界はハイデリンのおかげで成り立っている。


ちなみに、特殊相対性理論が登場する前は、ニュートン力学が正しいと考えられていたらしい。
どういうものかというと、まぁりんごは下に落ちるし、カメは飛べないし、塔は逆さにならないし
大地震がきたら飛べないんだから即死するよね、という理論だ。


それをぶち壊したのが特殊相対性理論。
カメだって空を飛べるし、塔は逆さになるし、宙に浮いて大地震を回避することだってできる。
つまりネロさんすげぇ!

理論派なのに、アルテマウェポン再生させちゃったりできる技術力も持ちつつ
ヒカセン8人相手に1人で戦っちゃう戦闘力に加えて
飛び込みでガーロンドォアイアンワークスに就職できちゃう営業力も持ってるネロさんすげぇ!

 


何の話だったっけ。そう特殊相対性ェ理論。
さらに調べてみると、移動速度が光の速度に近づくと時間の進みがゆっくりになるって書いてあった。
つまりオープニングでルイゾワじいさんがヒカセンを未来に飛ばすアレ。

飛ばされたほうは一瞬だけど、周りの世界は何年もたってたっていうアレ。
ルイゾワじいさんが唱えた魔法は特殊相対性理論で説明できた。

第七霊災後、ヒカセンは光の速度でお空を飛び回ってたんだよ!!

 

 

なるほど。特殊相対性理論はエオルゼアの世界でも確かに効力を発揮しているらしい。
またひとつ賢くなれた。世界を知るっていうのは楽しい。

さぁ、今日は妙に調子がいいからデルタ編零式4層に挑戦するぞ。
さっさとクリアして、みんなでお祝いパーティを開くんだ。
宇宙の法則を知ったのだから、もう何も恐くない。

雑記

Posted by Beleti Bell